「昭和レトロ」シリーズに、懐かしの家電が登場です。昭和40年代から50年代にかけて、どこの家庭の台所にもあった「花柄の炊飯器」を塗り絵にしました🍚
昭和レトロ家電「花柄炊飯器」
大きな花柄は塗りやすく、初心者の方にもおすすめです。オレンジやグリーンなど、当時の流行色を思い出しながら塗ることで、脳の活性化(回想法)にもつながります。高齢者施設のレクリエーションや、昭和好きの方のコレクションとしてぜひご活用ください。会員登録なしで、どなたでも無料でダウンロード・印刷(A4)してご利用いただけます😊

\ 懐かしの台所を思い出す・脳トレと会話のきっかけに /
A4サイズ対応 / 登録不要のフリー素材
*ボタンクリックでダウンロードが始まらない場合は、右クリックの「名前を付けてリンク先を保存」を選択して保存してください<(_ _)>
塗りの見本
当時は「オレンジ」や「グリーン」のボディカラーが主流でした。ポップで元気な色使いにするのが昭和らしさを出すポイントです。2パターンの配色を参考にしてみてください。🎨
昭和家電の王道、オレンジ色の花柄です。本体をクリーム色で塗り、オレンジと黄色のお花をあしらえば、温かみのある懐かしい雰囲気に。🌼
こちらは当時もう一つの人気色だったグリーンです。黄緑色のボディに黄色の花を合わせると、さわやかでレトロモダンな印象になります。🌿
塗り方のヒント:色鉛筆で銀色の塗り方!3色でリアルな金属光沢を出すコツ
介護レクの声掛けに使える?この絵の豆知識
当時、炊飯器やポット(魔法瓶)、トースターなどの家電製品は、こぞって花柄のデザインでした。「キッチンを明るく華やかにしたい」という主婦の願いから大流行したと言われています。
「お宅の炊飯器は何色の花柄でしたか?」「この電子ジャーで炊いたご飯は美味しかったですね」など、当時の生活の様子を思い出すきっかけとして、会話を楽しみながら塗ってみてください。
このぬりえへの評価をお聞かせください
この塗り絵はいかがでしたか?「嫁入り道具でこれを持ってきました」「実家にまだあります」など、実際に塗ってみた感想やエピソードをぜひお聞かせください。📢
評価は下にある「クチコミを書く」をクリックして投稿できます。
レビュー
0